今日どう?通信 心地よい学びの場のカタチ | 髙橋秀一 | 今日どう?通信 長岡市市民協働条例が施行されてから2022年6月で丸10年になります。条例策定計画の時に生まれた私の娘もほぼ同じ時を過ごしてきました。子どもの成長とともに、協働を身近に感じることが増えてきました。昨今、ライフスタイルや価値観の多様... 2022.01.15 今日どう?通信
今日どう?通信 協働パワー | 羽賀友信 | 今日どう?通信 ●協働の担い手 協働条例が施行され11年目に入り、協働センターに相談に来た団体が延べ1320あると聞いています。市民センターができ、市民活動団体が20年をかけて成長してきた大きな成果だと思っています。 活動を振り返ると... 2022.01.01 今日どう?通信
今日どう?通信 小さな集落での出来事 | 渡辺美子 | 今日どう?通信 和島地域の、ある集落に2年間通っています。少子高齢化が進む中、若手の代表6人と共に、集落の未来を考えるワークショップを行なってきました。 全世帯へのアンケート、集落の役員、団体、男女別に集まってもらってのヒアリングなどを行な... 2021.12.15 今日どう?通信
今日どう?通信 日本の農地や食糧生産を誰が担うのか? | 阿部巧 | 今日どう?通信 農業問題は突き詰めれば最後にはこの問題にぶち当たります。「農業生産者」だけではなく、「これまで消費者だった人たち」との協働にその可能性はあるのでは?ということが最近の論調です。 そんな中、最近またよく耳にするのが「半農半X」... 2021.12.02 今日どう?通信